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網干へ①

何故か、4日午前中は、晴れて、日差しさえあった、歩いているとかなり暑くなったほど…。 でも歩き初めは、こんな天気、凄い雲!雲!雲! 目指すは、やはりここ!
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節電

信号待ちをしていて、ふと振り向いて、大きな文字に驚いた! こんなに、大きな垂れ幕?作れるのね(@_@;)
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貴船~鞍馬 鞍馬の町並み

鞍馬川沿いの1本道をどんどん行くと鞍馬温泉がある。短大時代に友人たちと一度入りにきた。露天風呂もあって、京都市内から遠くないのに、いい感じのお風呂だね…って話してた。確か、手ぶらで行っても、タオルなどは売っており、入れたように思う。この日は、時間がなくて残念。 少し駅からは距離があるが、送迎バスもある。天然硫黄泉で、効能は、神…
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貴船~鞍馬 由岐神社・仁王門・門前

鞍馬の火祭が行われる「由岐神社」、下から見上げると御神木が!おお~すごーい! そして、こちらは「仁王門」、中央の鞍馬寺の字体がかっこいい。 門前の街並み、山の夕暮れは早い、まだ日は沈んでないけれど、もう人がまばら、お土産屋さんも片づけにかかっていいるところもチラホラ…。ここから松上げで有名な花背へは細く険しい…
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大和郡山市 きんぎょ♪きんぎょ♪

写真は箱本館で展示されてた金魚たち。左上は、靴箱の上でお出迎えしてくれる金魚。ポカン開いたような口元とまん丸に描かれた目、愛嬌があります。その右は鉢?の中に描かれた金魚、水を入れたら本物が泳いでいるよう?!色彩が綺麗。「金魚のまち大和郡山」、街中にも金魚があちらこちらに…。こちら漬物屋さんの看板金魚。 マンホールに…
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大和郡山市 明治の洋風建築

本町にある<杉山小児科>明治の建物。登録有形文化財第29-0095~0096号。こんなお伽話にでてきそうな可愛い建物が小児科の病院って、なんだかいいなぁ。 で、これはチャレンジ、写真の加工にGIMP2っていうのを使ってますが、使い方を少し研究。ブログUPしたときにどのようになるんでしょうか…?ドキドキ…、説明文は写真の横。…
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大和郡山市 柳1丁目

創業400年余りの和菓子屋さん「菊屋さん」。銘菓、お城の口餅が3つと美味しいほうじ茶のセットが店頭で食べれる。ふふっ、また食い気に走って写真を撮らず…、きな粉が効いた上品な味で、餡子が苦手な私が思わず土産に買ったほど美味しかった。菓子型が店内の棚、天井にいっぱい、さすが400年。 同じ柳1丁目の建物、なんとも愛らし…
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大和郡山市 紺屋町

昔、藍染めを職業とする人が集まった職人町「紺屋町」には、お城のお堀と繋がっている幅1mの水路が道路の中央に通っています。当時、この水路で染め上げた布や糸をさらしていたそう。 ここには、箱本館「紺屋」があります。この「紺屋」は大和郡山に残る最古の町屋なんだそうです。 300円で中を見学することができます、今回は時間…
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大和郡山市 元造り酒屋

どうも、町名がはっきりしない、表札で確認しておくべきだったと思うのは後の祭り。手元にある城下町ウォークマップによると、一番近いのは、魚町。でも雑穀町や茶町…南鍛冶町かもしれない。観光案内でもらったマップの案内によると、天明のころの元造り酒屋「中村邸」と吉岡邸が並ぶ。さてどっちが、どっちだか…、でこの先にも… こ~ん…
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大和郡山市 洞泉寺町

母が今月末までが使用期限の近鉄乗車をくれた。雨が心配だな…と思いつつ金魚で有名な大和郡山市を散策してきた。 観光地図があれば欲しいなと駅で観光案内所を聞いたらJRの駅のほうだという。ぶらぶら散策しがらJRに向かうことにした。信号待ちで何気なく後ろを振り返ると、表窓に細い格子が入った大きな木造建物が目に入った、少し戻って、まわり…
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神宮寺・倉治

こんなのどかな風景を楽しみつつ歩くと神宮寺。 神宮寺から工事中の第2京阪道路の下をくぐり倉治へ。ふと見るとスーパーがあった、かなり暑いので、今年の初アイスを購入。 道はかなり細い、しかし壁・塀がず~と続くようね蔵を有した大きなお屋敷にビックリ。 交野市13時出発、ひと駅電車に河内森からJ…
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交野市 私部1丁目、5丁目

6月13日、Kさんの個展を観に行った帰り、交野の見どころを教えていただき、京阪交野市周辺と、京阪河内森からJR津田まで、初夏の散歩をした。 細い路地の様な道が、あっちに伸び、こっちに伸び…、よく手入れされた庭樹のある大きなお屋敷があったり、お寺があたったり、土塀があったり、時間がゆったり流れている、そんな気持ち良さがあった。 …
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ぶらっと…京都

という訳でもなく、西山遊野さんが出品されてる第一美術展が目的です。 東京でも、勿論観たのですが、出品数が多く、時間も押していたので、今回もう一度、京都市美術館にでかけたのでした。今回は京阪三条から、適当に岡崎公園目指して歩いてますと…奥に赤いポストが見える<懐古庵>ってとこが目に付きました。 あんなとこにポスト…使われて…
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MOS試験 Excelも無事合格!

これで、パソコン試験も一段落。 ワードと違って、こちらは試験官が 「おっ、めったと見ない数字ですね、1問間違いだけかな?」 というほど、好成績で終了。 朝は血圧が低くて、何をするのも辛かったけど、この夕方の試験の成績で、気分は高揚~♪ 終わった解放感から、天五から中津まで歩くことにした。夕方とはいえ、まだ日差しがきついので…
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銭湯…京都上京区

京都の銭湯は、表の入口から男女が分かれてる。大阪の場合、銭湯の暖簾をくぐってから分かれてるものが多いように思う、また、東京もそのような形のであったように思う。京都なら、東京の銭湯のように、和風なお洒落な庇があっても…と思うのだが、案外、洋風な感じの建物がめにつく。 こちらは、千本通りに面したところにある銭湯。サウナの看板の温泉…
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五番町~六番町

魔除けのために、各地の瓦職人によって作られた鍾馗さまは、主に中国や日本の民間伝承に伝わる道教系の神で、髭面で怖い顔をしていているものらしいが、こちらの鍾馗さまは、なんともふくよかで丸みを帯び優しげ。 この鍾馗さまがあったのは、こちらの建物。 こちらに行く手前には、こんな建物も…、まだ現役営業中でございまし…
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萬亀楼・U

萬亀楼…有職料理(平安時代の貴族の社交儀礼の中で発達した大饗料理が、公家風の料理形式として残った物だそうだ…Wikipediaより)のお店。1722年創業っていうより享保七年といったほうがさまになる店構え。現在の建物でも100年ほどだそう。 この建物は何んでしょう…?かなり大きな木造です。この先の小道を入っていくと…
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山中油店・上京歴史探訪館

創業200年の老舗の油屋さん。お店は1855年に建てられた当時の面影を残しているそうだから凄い! その山中油店さんが所有しているお向かいの築90年の町屋「上京歴史探訪館」、運営は上京区のお役所だそうで、綺麗なお役所のお姉さんが、山中油店さんやこの町屋のお話や京都の風習…なんかについて、色々話をしてくださった。 …
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京都市児童福祉センター・福井商店

丸窓が二つ、かまぼこ型の窓3つ、入り口庇上の部分が少し膨らんだ形になっていて、部分的にスクラッチタイルが使われている、ちょっと凝った建物発見!調べてみると…でてました 京都市児童福祉センター…1931年(昭和6年)竣工(上京区竹屋町通千本東入ル主税町) こちらも丸窓の建物、看板は比較的新しい。上のほうにも丸い型が残っ…
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京都 中京区西ノ京小堀町

セメント屋さんの建物、広い倉庫を必要としたのか、北の大地にあるようなどっしりした建物。 少し、はげてきている緑の塗装がなんとも、レトロな感じでいい。 この昔使われていたであろう、窓に作れてた郵便受けが、時代を物語る気がする。
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京都 武信稲荷神社

ここには、幕府に追われる竜馬が、おりょうに生きているという証しに目印にかえて「龍」とう文字を彫ったという言い伝えが残るエノキがある。もうすでに、木の成長とともに、その文字は消えてしまっているんだとか。 エノキは「縁の木」とも呼ばれ、縁結びのご利益が伝わる…というこうとで、しっかり手を合わせてきた(笑) そのエノキ。 …
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「第7回 京都路地裏探検隊~西陣の町中を歩く~」に参加

とはいえ、6月7日のこと…。 阪急大宮集合、今回は8名。 歩きだして間もなく 因幡町あたり そして… これって…あさがお?じゃないよね、もう昼過ぎだもん。見事なまでに壁一面! メインの建物もレトロな感じが良いが、後ろのマンションのかぶり方も面白い。
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月島・勝どき 建物編

看板建築っていうんだそうです、関東大震災後の建物、店舗兼住宅で屋根裏部屋があるのが特徴だとか…。 このだるまさんがなかなか○! 角の面の取り方が綺麗、洋風テラス風? こちらも、先にでたのと同じ銅板建築だけど、迷彩服のようで面白い。 東京の町屋は、出桁づくりが多いって…説明を聞いた時…
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佃島・月島・勝どき 路地裏編

佃をウィキペディアで調べたら、こんなことが載っていた。 『摂津国佃村(現在の大阪市西淀川区佃)の漁夫33人が江戸に移り、1645年(正保二年)には現在の地に百間四方の土地を埋め立てて築島し永住することになり、この島を故郷にちなんで佃嶋と命名した。』 おお~!なんと大阪に由縁のある地だった♪なんとなく嬉しい。 月島にて……
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佃島にて

面白いっていうか、何というか…、そこかしこに高い建物が顔を出す、日本情緒豊かな家屋の上にヒョコっと… それが東京の風景なんだろう。不思議な感じもする。 ほら…水辺のも… そう!ここで、いらかぐみの万訪さんとYasukoさんに再会!ビックリ! このあと、万訪さんにまたまた、東京の下町、路地裏を案内してい…
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聖路加国際病院・佃…天安

聖路加国際病院(St. Luke's International Hospita)旧病院棟…1933年竣工 ここまで来て何故だか正面には回らなかった?!(笑) 見えていた十字架がこの建物のものだとは思いもしなかった、ポケット地図の距離感がイマイチつかめないので、もう少し距離があるのじゃないかと思っていたが、築地本願寺から…
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築地本願寺

浄土真宗本願寺派のお寺・伊藤忠太設計 1934年完成・古代インド様式(天竺様式) ん~、お寺???って感じだけど、天竺様式っていわれると、ほほ~っって感じ。 現在本堂は皇居を遥拝する形で東南を向いているが、昔は南西(現在の築地市場)に向かって本堂が建てれていたそうだ。 …お参り忘れた… 「反対…
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歌舞伎座

2010年4月の公演が最後で、老朽化による建て替えのため閉館、13年にはオフィスビルを併せた複合ビルとなってオープン予定なっている歌舞伎座、しっかり写真に収めたかったけれど、交通量が多い、バスが止まって動かない、その上、雨まで激しくなってきて…、天気はともかく早朝でなきゃダメね。 歌舞伎座…岡田信一郎設計 登録文化財 …
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銀座 和光・泰明小学校

さて…、丸の内で解散のあと、私は2ヶ所行きたいところがあって、そのうちの一つはダンスシューズのショップ。 で銀座へ…。 <和光>…1932年竣工 渡辺仁建築工務所 旧服部時計店(現セイコー株式会社) 時計台の部分や、窓の素敵な装飾も撮ったのだが、小雨まじりの天気だったためか、写真がどれも眠たい。 <泰明小学校…
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明治生命館

これも、目に入った瞬間、わぁ~綺麗!ネットで写真など見るけど、本物は、やはりいい。 建物のずっしりした重量感というか存在感を、肌に感じる。この日、外にでたときは、今にも降りそうな感じの空、この白い建物を眩しい位の光の下で見てみたい。 岡田信一郎…1934年(昭和9年)3月竣工、古典主義様式の最高傑作として高く評価…
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