テーマ:京都

広河原 能見にて

ハチが、木と木の間に入っていく、葉っぱを運んでる… 何かなぁ? うまい具合になってる、ハキリバチっていうんだそう。葉っぱで営巣。 ちょっと、アップで… ハチのお尻見える? 昨日の蛙、どうもカジカらしい、あの綺麗な声で鳴く、カジカ。 初めてみた。 国の天然記念物、オオサンショウウオ、今年は見なかったけ…
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お盆休み

5連休ありましたが、踊ったのは1日だけ、それも暑い暑い日で、2時間少し動いただけで、バテて…。 1泊2日で、また友人に広河原、能見に連れて行ってもらいまいした。 水量はいつもの年より少なく、水の冷たさも緩く、いつもとちょっと違う感じ。 何より違ったのは、携帯が使えるようになっていた! お礼のメールの返信に友人が 「たま…
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伏見稲荷土産 おせんべい

伏見稲荷さんの帰り道、実家へのお土産のせんべいを買って帰りました。 人の集まり具合というのは、波があって面白い、一人並ぶと次から次へと人が並びあっという間に人だかりができる。私がピーナッツ入りのせんべいにしようか、ノーマルなものにしようか、迷っている間に、倍以上の人に膨れ上がっていた。 こちらは、今年の干支、うさぎ……
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初詣…伏見稲荷

伏見稲荷に初詣、最初東寺を経由してJR京都駅にでるつもりであったのだけど、千本鳥居まで行ったあと、ふと気が向き奥の院へ行ってみることにした。 ところどころに茶屋があって、なかなか趣がある。 しかしながら、アップダウンのきついこと、お正月食べ過ぎた体が重~い。でも、動かねば~、時間があれば、茨木の練習場…
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第14回京都路地裏探検(5)

北山通りに近づくと、お洒落なお店が増える。 異国情緒やっぷりのこの建物、今はレストラン、以前は何に使われていたのだろう? こちらは、珍しい風船専門店。 キャピタル東洋亭本店の煙突?レンガ作りでいい感じ。
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第14回京都路地裏探検(4)

上賀茂神社をで、一同地下鉄の北山駅を目指す。 楢の小川が神域を出て神明川と名を変えた川沿いに立ち並ぶのは、社家(神職の人々の住居)の家なんだそう。 なかなか素敵な景観。 しかし…ゆっくり味わってる余裕がない…なんて暑いんだ…日記は随分遅くなってしまったけれど、この路地裏探検があったのは8月28日、今年はまったく…
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第14回京都路地裏探検(3)

島津製作所の創業記念資料館を見学したあとは、一同バスの乗り、上賀茂神社へ。 このひの私は、バテ気味…バスを待ってるあたりから、暑さにボ~。 上賀茂神社で撮ったのは、これだけ… 見事な藤!
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第14回京都路地裏探検(2)

今回の第一目的地、木屋町二条にある<島津創業記念資料館> 昭和50年(1975年)に創業100年を迎えたのを記念し創業者である初代、二代目島津源蔵の遺徳を偲び開設されたものだそうだ。 入口付近から撮ると、上のグラスが素敵。 ちなみにこの建物、登録有形文化財、近代化産業遺産でもあります。 今年は、8月も…
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第14回京都路地裏探検(1)

今回の路地裏探検は、暑い季節とあって、京都ホテルオークラロビーに集合。 オークラの北側には、高瀬川一之舟入跡がある。 舟入は、二条から四条にかけて、高瀬川から西側に直角に突き出すように9ヶ所設けられていたが、現在は、一之舟入を残し、全て埋め立てられてしまっている。 「舟入」とは荷物の上げ下ろしをする船溜所の…
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夏の山(6)

さきほど、フィットネスにいったら、エレベーター横にこんな張り紙が… <今朝より、プールに鳩が侵入し、ご利用いただけません。それに伴いプールのプログラム全てを中止させて…> ははっ、プールは鳩の水浴びには、ちょっと広すぎるなぁ、でもどこから入ったのだろう? こちらは、人間さまも、お魚を初めとする人間以外の方も、仲よく(?…
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夏の山(5)

今年は、茅葺屋根の家が一つ減っていた…。 お向かいとの間にあったカヤがいっぱいだった畑も綺麗になっていいて、お向かいがそのまま見える。 ここらは、まだまだ住んでおられる方がいる家があるのだけれど、それでも、たまに誰かがくるだけのお家も多く、茅葺屋根は維持されないのだろう、このお屋根、次来るときまであるかな?
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夏の山(4)

この暑さ、いつまで続くのかしら…、しかし山の水は冷たい。 冬は凍結してしまうので勿論とめれない、夏も川の水をそのまま引いているので、止めてしまうとやっかいなのだ。 今回は止めるドジはしなかったけれど…。
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夏の山(3)

お昼を食べて、着くと、友人の子ども達は、早速川へ 山の川の水は冷たい、足をつけているだけで、とても気持ちがいい。 しばらくすると、おにやんまが飛んできた。 川遊びを一段落させると、今度は釣り。ミミズを捕まえるために畑へ行くととても綺麗な大きな蜘蛛がいた。 日が暮れはじめたら、バーキュー開始。灯りと求め…
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夏の山(2)

パソコンの前に座ると、暑くて思考回路ストップ…パソコンがちょっとスムーズに動かないだけで、めげてシャットダウン、そんなこんなで、のんびりペースでブログ更新になってます、ごめんなさい。 さて、お盆のお話… お昼を食べに入ったら、先に団体さんが入っておられて、かなり待つことになった。 でも、ここの山菜料理は美味しい、そして、か…
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夏の山(1)

お盆休みに、一昨年も連れていってもらった京都の能見へ今年も連れていってもらった。 お昼前に京都出町柳を出発、峠でいつものように休憩。 ここまでくると涼しい、初めてきたときは、その気温の低さにびっくりしたほど。 子供たちは、川遊びを楽しみにしているのに、ちょっとお天気が心配、山には霧がでている。 ふと足元を見ると… …
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サマーパーティ

久々の更新~! ほんとにネタ切れ…この暑さ、街中ウロウロする元気がでません(TT) まぁうちにいても気温31~32度、湿度80%の部屋で、ヨレヨレ状態ですが(笑) この日曜日、京都木屋町におりました。 昼間は、mixiのダンスコミュのオフ会で。なんとワンフロー貸し切りのオフ会! ビンゴゲームもあったりして、ほんと楽しいひと…
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園部(2)

翌朝、恒例の朝食前の町歩き… で…ちょっと気になったのがこの場所、立て看板には… 区画整理工事…平成22年7月30日まで <良好な町並みを形成するため実施しています。> とのこと…良好な町並みっていったいどんなんだろう?何が良好で、何が良好でないのか?…
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京都府南丹市八木町

桂川河川敷に車を置き、本町通りを歩くと、風情のある町並みが残ってる。 残念なことの角の「りはつ」と書いた古い看板のるお家は、ちょうどこの看板のあたりが工事シートで覆われていて、見せず…、修復中なのか、看板は健在なのか、隙間から仰ぎみてもわからない。 わき道の風景もなかなか。 こちらは酒造屋さん
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枚方宿

東海道56番目(東海道五十七次)または京街道の宿場。駅は枚方公園に近いところにある鍵屋、近年まで料亭として営業、1997年に廃業、その後2001年より資料館として公開されている。18世紀末の建築と推定される主屋は船宿当時の建築形式を今に伝え、淀川への木戸門と船着場の遺構が残っているそうだ。 1997年、枚方市指定文化財に指定。…
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橋本

京阪の京都府八幡市の橋本です。 この瓦、銭湯なので、きっと波をかたどってるのかなとも思いますが、怪獣に見えます。温泉マークの両側の○が目目の延長に耳、下の方に手、足…怪獣がでで~んと睨みをきかせてる、そんな感じです(笑) この建物は、駅すぐ前、2階だけでっぱてます、ひゃ~。 とても綺麗な欄間や意匠を…
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東一口(ひがしいもあらい)2

東一口は、巨椋池の堤の上の細長い土地の上に家屋があるので、蔵の場所が昨日UPした写真のように、母屋のすぐ横にあったり、向かいにあたったりします。 ここで見つけた、面白い木、真っ赤な瓶ブラシのような花、明治中期に渡来したオーストラリア原産種のブラシの木というんだそうです、とても、いい色、初夏を感じる花ですね。花言葉……
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東一口(ひがしいもあらい)1

さてさて、ようやく、到達、さらりと1度日記をUPしたが、さる先月最後の土日、いらかぐみのオフ会であった。 集合場所は、園部だけど、皆さんそれぞれ、まわりたいところまわって集合場所へ向かわれる。 今回、私は、七ちょめさんの車にYasukoさんとともに乗せていただき、近辺を案内していただいた。 山崎で待ち合わせご、まず向かったのは…
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第12回京都路地裏探検(11)

この細い路地の突き当たりは、なんと銭湯。さすが、京都って感じの立地、いったい中はいかほどの広さなんだろう?うっかりすると見落としてしまいます…だって、こんな看板が通りの上にあるだけ、地元の人しか行かないから、この位の看板でOKなのかな? さあて、ここからは、東から西の通りです。とっても、何故だか、写真は少なくて…
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第12回京都路地裏探検(10)

路地をず~っと抜けると… はい、こちら… で、外から見るとこんな感じ、左の扉はなあに?倉庫かしら…? いえいえ、こちらも路地、ダブルなんですって! お隣のお家の扉とポストが面白くて撮ってたら 「古いやろ、でも、いいやろ、こっちこっち見てみ、ここな、開けるとこうなってんやで!」 と教…
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第12回京都路地裏探検(9)

京都府立鴨沂高等学校、鴨沂ってなんて読むんだったかなぁとネットで調べてたら、日本最古の旧制高等女学校として創立(1872年)した京一女(京都一女)を前身とする伝統校って記述がでてました。「沢田研二がいたんよね~」なんて話をされてまししたが、森光子の名前も。卒業生には、田宮二郎、山本富士子…沢山有名人がいらっしゃるようです。あっ……
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第12回京都路地裏探検(8)

ズンズン南に向かうこの道は寺町通り、名の通り東側はお寺が多い。その中で、こんな景色の見えるところがあった。建物の奥に大文字、送り火は風情のある景色に違いない。 この先には、紫式部邸址、源氏物語執筆地なるところもある。 あら…どこへ入っていくのかしら?ワクワク… 梨木神社でした。ここには、京都三名水の1つ…
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第12回京都路地裏探検(7)

米子の話の前に…まだ、京都が終わっていないので… 京都はようやく、御所の東側の筋に入ります 今回は、暖簾が印象的、町家には暖簾が良く似合うようで…、中でも、この赤、ほんと町家によくあってるえびす様のイラストも和でいい感じ。 思わず入っていきたくなるような路地。 レトロな郵便受け口と電話…
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第12回京都路地裏探検(6)

同志社構内を抜けて、相国寺の脇を通りさらに東へ行くと、起源は神代の頃に溯るという<幸神社>にでた。 正式名さいの<かみのやしろ>というんだそうだ。京都御苑の北東角猿が辻と幸神社は丑寅の方向で一直線で結ばれ、御所の鬼門を守るために創建されたと伝わるんだそう。御神得…鬼門除け、縁結び、芸能上達、旅行安全 だそうだ。写真は、幸神社…
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第12回京都路地裏探検(5)

御所北側は、同志社大学の中を抜けることに、昨年夏、雨の中撮った写真をブログUPしたのだけれど、晴れると、また雰囲気が随分違う。     クラーク記念館  有終館  アーモスト館
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第12回京都路地裏探検(4)

本田味噌本店…170年の歴史のあるお味噌屋さん。禁裏御所御用達としてもっぱら宮中に納めていたが、明治維新のころより一般にも商いを広げたとホームページにあった、場所が場所だけに、やっぱりなぁと妙な納得。 店も京都らしくなく、と言っていいんだろうか、間口が大きいのだ…、そう、ここまで来るまでにあった香木屋さんもそうだった。 …
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