テーマ:建物

第9回いらかぐみオフ会⑥

今日は、町並みちょっと中休み…、蔵、倉庫を並べてみました。 いづれも、春照にて… 1枚目は煉瓦の蔵、下草の勢い、木の枝のおちゃめさ…、煉瓦が真面目な雰囲気で、妙にアンバランスで面白い 2枚目は木の倉庫?枯れたツタが一面に…下には綺麗な花、花…こちらも妙なアンバランスが面白い 3枚目コンクリの倉庫、看板…
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第9回いらかぐみオフ会①

随分、長くお休みしてしまって、ごめんさない。 久しぶり…ほんと久しぶりにお出かけ…西山さんが誘ってくださった<いらかぐみ>のオフ会参加。 少々事情もあって、全然歩けてないのに、参加は少し申し訳ない感じ。 でも、せっかくお知りあいになれた皆さんのお顔も拝見したく、厚かましくも参加してきた。 ブログ再会のいい機会にもなって良かっ…
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路地裏探検番外<ならまち編> 13

今回のゴールは、ここギャラリー勇斉さん、右手は、酒屋さん(ならまちは、なぜか酒屋さんが多く目にとまった)。 中に立ち飲みスタンドがあって、有料で利き酒ができるようになってます。大阪でよく目にするような、酒屋の隣の立ち飲みって感じだへなく、おしゃれで、女性同士でも気軽に入っていって、利き酒ができる雰囲気がGOOD! 私も飲める…
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路地裏探検番外<ならまち編> 12

さて、昨日ご案内した酒屋さんの前の元興寺(がんごうじ)、前身は飛鳥にあった法興寺で世界文化遺産「古都奈良の文化財」。ならまちは、元興寺の旧境内を中心とした一帯を呼ぶので、やはりここは押さえておかなければならないかなぁ。 ビュースポット案内にある「古代瓦」、ちょこっと色が違うのがおわかりいただけるかしら…、飛鳥時代か…
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路地裏探検番外<ならまち編> 11

<10>の最後の写真は、蔵だったのですが、その向こうに、小さな看板が見えてるかと思います。 その看板のお店がこちら町家と漢方、なんだかナイスな取り合わせ、雰囲気がバッチリです。 さて、こちらは資料館の出口、入口じゃございません。 美術館の特別展なんかに行くと、出口で色々なグッズが売っていたりしますが…
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路地裏探検番外<ならまち編> 9

奈良も終わってないのに、京都路地裏探検がぁ~! 足早に行かなくては! では、本編。 4日前の町家の内部を引き続きご覧ください。 この右端の立てかけてあるこの棒、さて何でしょう?場所は、奈良… そうお水取りの際使われるあの松明らしい。 水取りで燃やされる松明には、通常の松明と篭松明の2種類あって、通常の松明…
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路地裏探検番外<ならまち編> 8

<ならまち格子の家> 無料で、ならまちの伝統的な町家の中が見学できる。 中に入って、もうひとつの入り口に立ち、ふと上を見ると戸引き手らしきものが… 「?なんで、こんなとこに…」 と言うか言い終わらないかのうちに、受付の方が飛んできてくださって実演! あまりの素早さに、最初の写真を撮りそこなってしまった。 大扉を閉…
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路地裏探検番外<ならまち編> 7

言わずとも知れたクリーニング屋さん、旗、のぼり、看板、と~ってもにぎやかなのに、妙に家にマッチ、すごく気に入ってしまいました。看板の支柱の曲がり具合に店主の心使いが見える気がします。 この先にあるのか~?商店街か~?と思いきや、なんとパチンコ屋さんの看板、一方通行と同じ方向を指してるような、薄いブルーの矢印のその先…
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路地裏探検番外<ならまち編> 4

<中街道>角振町から椿井、東城戸、南城戸…京終町に続く道路を中街道とよび、上街道、下街道とともに大和盆地を南北に通ずる重要産業道路として県道に指定された。江戸時代から明治、大正、昭和の初期まで豪商が軒を並べていたところである。 との看板を見た、さて…その面影いかに… …
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路地裏探検番外<ならまち編> 3

第17回奈良市建築文化賞受賞の集合住宅、最近古い屋敷やお家の残るところに、こうやって、昔風新しい建物をよく見るようになってきたように思う。 個人的には、いいんだかなぁ?と思うところだけど、奇抜なデザインの建物が浮き出るように建ってしまうよか、雰囲気としては、OKかな。 一見普通…でも2階の窓格子が… …
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篠山市福住

京街道の宿場町。江戸時代には、本陣・脇本陣がおかれていたという。家々もなかなか立派なものが多い。 こちらは、ちょっと変わってます、いいですねー住んでみたい。なんと市営団地!広々…建物の雰囲気もいい。 本陣跡地に計画されたその名も<市営福住本陣団地> ペンキははがれてしまっているけど、きっと可愛い…
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京都府南丹市八木町

桂川河川敷に車を置き、本町通りを歩くと、風情のある町並みが残ってる。 残念なことの角の「りはつ」と書いた古い看板のるお家は、ちょうどこの看板のあたりが工事シートで覆われていて、見せず…、修復中なのか、看板は健在なのか、隙間から仰ぎみてもわからない。 わき道の風景もなかなか。 こちらは酒造屋さん
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枚方宿続き

ここまでくれば、イオンのある枚方駅前。京街道は、この枚方駅のすぐ脇をとおっているそうだ。 丁度昼で、駅前の飲食店は、結構どこも混んでいた。 このマクドナルドの前の通りから、交差点を経て、すき屋の脇の通り、ここが京街道なんだそう。 このすき屋の裏には…。これが建てられた当時は、このあたりどんなんだったんだろう…
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枚方宿

東海道56番目(東海道五十七次)または京街道の宿場。駅は枚方公園に近いところにある鍵屋、近年まで料亭として営業、1997年に廃業、その後2001年より資料館として公開されている。18世紀末の建築と推定される主屋は船宿当時の建築形式を今に伝え、淀川への木戸門と船着場の遺構が残っているそうだ。 1997年、枚方市指定文化財に指定。…
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米子サイクリング(5)

右手は商店街の入り口の金物屋さん、正面はそば屋さん、いずれもレトロないい感じ。 出雲街道、博労町1丁目の交差点のお屋敷。大きな通りから蔵が2つも並んで見えるので、めっちゃ目立ってました。 このお屋敷を近くで見ようと交差点を渡り、うろうろしていて…、看板と言えば1枚目の金物屋さん、合鍵の良い看板かかかってい…
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米子サイクリング(4)

山陰歴史館(旧米子市庁舎)昭和5年の建築 米子の歴史がわかるというこの建物に、出来れば、一番最初に訪ねて勉強できれば良いのでしょうが、、レンタサイクルで、ざざ~っ自分が是非見ておきたいところをまわるのに、どれくらいの時間かかるものかわからなかったので、ゆっくり中には入れず…っていうより、ここに戻ってきた時点で既に、5時まわっていたので…
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米子サイクリング(3)

尾高町にある昭和6年に建てられた<坂口合名ビル> お隣は、思いっきりの日本を感じる建物っていうのがいい♪ 重厚な感じの扉の古めかしさに目を奪われる 今は理髪店では、なさそうだけど、昔からの外観を大切にされているようだ。
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米子サイクリング(2)

湊山公園を抜け、潮止め松から記念道路を通り、旧加茂川沿いに入りまると、すぐ蔵が目にとまります。 そのすぐ先には、内町後藤家(回船問屋)のお屋敷。1700年年代初めに建築された母屋と30年遅れて建てられた一番蔵と二番蔵が重要文化財だそうです。 その先にどんどん行くと…河童が白壁土蔵をご紹介?!~加茂坊というんだ…
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第12回京都路地裏探検(11)

この細い路地の突き当たりは、なんと銭湯。さすが、京都って感じの立地、いったい中はいかほどの広さなんだろう?うっかりすると見落としてしまいます…だって、こんな看板が通りの上にあるだけ、地元の人しか行かないから、この位の看板でOKなのかな? さあて、ここからは、東から西の通りです。とっても、何故だか、写真は少なくて…
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第12回京都路地裏探検(9)

京都府立鴨沂高等学校、鴨沂ってなんて読むんだったかなぁとネットで調べてたら、日本最古の旧制高等女学校として創立(1872年)した京一女(京都一女)を前身とする伝統校って記述がでてました。「沢田研二がいたんよね~」なんて話をされてまししたが、森光子の名前も。卒業生には、田宮二郎、山本富士子…沢山有名人がいらっしゃるようです。あっ……
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第12回京都路地裏探検(7)

米子の話の前に…まだ、京都が終わっていないので… 京都はようやく、御所の東側の筋に入ります 今回は、暖簾が印象的、町家には暖簾が良く似合うようで…、中でも、この赤、ほんと町家によくあってるえびす様のイラストも和でいい感じ。 思わず入っていきたくなるような路地。 レトロな郵便受け口と電話…
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第12回京都路地裏探検(5)

御所北側は、同志社大学の中を抜けることに、昨年夏、雨の中撮った写真をブログUPしたのだけれど、晴れると、また雰囲気が随分違う。     クラーク記念館  有終館  アーモスト館
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第12回京都路地裏探検(4)

本田味噌本店…170年の歴史のあるお味噌屋さん。禁裏御所御用達としてもっぱら宮中に納めていたが、明治維新のころより一般にも商いを広げたとホームページにあった、場所が場所だけに、やっぱりなぁと妙な納得。 店も京都らしくなく、と言っていいんだろうか、間口が大きいのだ…、そう、ここまで来るまでにあった香木屋さんもそうだった。 …
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第12回京都路地裏探検(3)

大正初期に建てられた和風家屋と蔵や英国調の洋館の<イベントスペースサラ>カフェもあり、ランチが手ごろな値段で食べれるようだった。次回、一人歩きのチェックポイントその1に記録~! 前回に続きになってしまうけど、この見事さ~♪見事な満開!ハナミズキ、嬉しくなって1枚。 中立売御門…3分の2くらいきたかな?…
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黄桜カッパカントリー

まだ、開いてました。週末は少し遅い時間まで開いているようです。 お酒の弱い私は、別に何がみたいという訳でもないんですが、公開されてる敷地内に入ってみたい、それだけ… でも、展示は、なかなか興味をそそられるものでした 日本全国、カッパにまつわる、話やものの展示ブース、このなの大好きです、怖いもの見たさって…
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桃山町新町

紅雪窯へ行くのに、今回、桃山南口で下車、そこで気付いた! せっかく前の晩地図をプリントアウトしておいたのに、かばんの中にない! 駅の地図とにらめっこ、カメラで撮って、いざ出発! …実は、歩いて行くのは今回が初めて、今までは面倒見のいい西山さんに連れて行ってもらっていた。 それも車の比較的止めやすい六地蔵からだったから、桃山南口か…
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駒井邸と桜

駒井邸の見学は、受付時間に少し間に合わず、アウト、バスを降りて、周辺を少しウロウロしちゃったので、タイムオーバーになってしまったのだけれど、駒井邸と桜の構図では写真が撮れた。 ピンクの外壁と、桜のピンク、ちょっとメルヘンちっくな感じです。
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第11回京都路地裏探検(9)

今日は一乗寺から修学院あたり。あとから地図を確認すると一乗寺道から鰻殊院道を歩いたようだ。 このあたりいい感じと地名のわかりそうなものを写真に撮っていたのだが、順番が、修学院、一乗寺なのだ… 修学院消防分団があったのは、きっと一乗寺、でも管轄は修学院の消防なのね、きっと。 建物のそものもだけど、積まれたバケツ、片隅にまつられて…
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素敵な玄関エントランス

レトロなドアの開き具合と、エントランスの風景が、なんともいい雰囲気。 また、活けれてる黄色のチューリップが唯一の色彩のように感じて、なんとも不思議。 外の世界と中の世界、明らかに何かが違う気がする。
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2月4日天王寺界隈

1枚目、近鉄百貨店が綺麗さっぱりなくなってました。今日日がおちてから通りかかったらHOOPの灯りがとても綺麗に見えてました。 2枚目、手前が阪堺電車乗り場。古い商店街のあったところも綺麗さっぱり。 <携帯からの日記UP>
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